あきとのポルチオ開発日記(中イキ,ポルチオイキ,クリイキ,セックスレスなど)

女性が女性らしくハッピーに輝けるポルチオ開発を研究しています。

中イキ自己練  お腹揺らし

お腹揺らしは、膣と子宮周辺の感度を育てて、中イキしやすくするにはとっても有効です。そして、それ自体も気持ち良くなり、オナニーするのや普通のセックスの時も楽しく使えるようになります。お腹揺らしで感じるようになると、お腹揺らしだけで中イキして連続中イキも楽しめます。
 

f:id:akito_ppp:20171013060002p:plain


お腹揺らしは「体外ポルチオ刺激」とも言いますが、要するにお腹に手を当てて、刺激を膣や子宮に伝えるのです。方法はこれでなければいけないというルールがあるわけではないです。
 
【当てる位置】
当てる位置ですが、これは個人差がありますが、恥骨とおヘソの中間ぐらいで、中間点から少し恥骨寄りでしょうか。精密には感じるポイントを探しながら上下に探ると良いです。

【当てかた】
これも個人差があります。指三本で当てたり、手の平全体で当てたり、拇指球(親指の付け根)を使ったり、どちらが力を入れやすいか、どちらが気持ち良いか、試行錯誤してみて下さい。
 
【揺らし方】
上記の位置に、上記のあて方で手を当てて、ある程度の圧を加えながら揺らします。揺らすのは皮膚をゆらすのではなくて、内部の膣と子宮に揺れが届くように圧をかけながら揺らして下さい。これは左右に揺らしたり、上下に揺らしたり、円を描いたり、色々試してみて下さい。揺らす振幅も、細かくしたり、大きくしたり、試して見下さい。揺らす速度も、早くしたり遅くしたり、試行錯誤してみて下さい。
 
【タイミング】
これも個人差があるとも思いますが、僕がこれまで体験したのは、お腹揺らしが効果的なのは、乳首や肌やクリや、他の性感帯を刺激して、「あっぅ」っと感じて自然にお腹に力が入って腹筋が硬くなったタイミングが効果的です。
 
感じる→ 腹筋に力がはいる→ 揺らす→ 内部に刺激が伝わる→ 中で感じる→ また腹筋に力がはいる→ 揺らす→ 内部で感じる。

腹筋が硬くなったときが内部に伝わりやすいようです。このサイクル↑が確立すると、お腹揺らしだけで、どんどん高揚していって、イクところまで到達します。また、お腹揺らしが上手く行くと、連続イキしやすくなります。

【その他】
お腹揺らしながら、イヤラシい言葉を投げかけるとさらに効果的です。お腹揺らしは他の性感帯よりも、そういう情緒的な面があると思います。「〇〇の膣はイヤラシいね」「〇〇はこんなんで感じちゃうんだ」「〇〇の子宮がうずいているよ」「感じてる〇〇が大好きだよ」などなど。自己練の場合は、沢山沢山妄想しながら試してみて下さい。
 
お腹揺らしに慣れると、普段、洗い物をしているときにシンクの端にお腹を押しつけるだけでも気持ち良くなってしまうということが起こります。是非そんな、イヤラシい膣と子宮になってしまってください♡