あきとのポルチオ開発日記(中イキ,ポルチオイキ,クリイキ,セックスレスなど)

女性が女性らしくハッピーに輝けるポルチオ開発を研究しています。

膣感覚:女性の自覚が低いことが多い

膣感覚は、女性の自覚が低いことが多いです
 
●開発をさせて頂く6割ぐらいの女性は、
ご自分の膣感覚の評価が、実際よりもとても低いです。
 
 「中は感じない」
 「性交痛がある」
 「たまにしか気持ち良くない」
 
 こういった女性でも、初回の開発から、
 驚くほど感じることのほうが多いのです。
 
「エッ、何?」
「えっ、すごい!」
 
などの反応があったり、声が枯れるほど出てしまったり。
 
 
今まで「夫と一回すれば3週間はしなくていいので我慢して嫌々セックスしていた」と性交痛で悩んでいた女性が初回からすごく感じて、「あのあと(初回セッション後)、セックスがしたくてしょうがなくなりました、こんなの生まれて初めてです。そして、夫としたら痛くなかったです!」という位の変化が起こります。
 
この6割のケースは、男性がいかに技量がないか、
間違った刺激をしているかに尽きます。
膣感度がすでにある程度はあるのに、
それすら活かされてないケースです。
 
 
●残りの4割ぐらいの女性は、
オッパイやクリは感じるけれども、
 
 「中が何も感じない」
 「性交痛がある」。
 
この後者のケースでは、実際に膣を刺激しても、
何も感じない、ただ入れられている感じしかしない
というのが初回の反応です。
 
膣感度が実際にかなり低いケースです。それでも初回から今まで感じていた不快感はなくなり、初回で全く何も感じなくても、二回目にはすでに変化が起こり、刺激をしていくと膣がバルーン膨張したり、収縮したり、「なんか、イイ感じです」と気持ち良さが発生します。そしてセッションの度に、膣感度はアップしていきます。
 
 
このように多くの女性は、
実際のご自分の膣感度は認識していないことが多く、正しい刺激を受ければその場でかなり感じ始めることが多いです。そうでなく実際に膣感度が低くても、開発セッションを続けていけば、ちゃんと感じられるようになり、普段でもだんだん膣や子宮が疼くようになり、セックスが好きで待ち遠しくなってきます。

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