あきとのポルチオ開発日記(中イキ,ポルチオイキ,クリイキ,セックスレスなど)

女性が女性らしくハッピーに輝けるポルチオ開発を研究しています。

ポルチオ開発体験談 20代 初回 前半

新幹線距離の遠方と言うことですが、こちらに来たついでに受けて頂きました。スレンダーで親しみのある感じで、「おっ」と来るぐらいとても可愛いです。ご主人とは付き合いが長く、セックスは短時間でマンネリ化しているとのこと。入れられても気持ち良くなく、尿意が出てしまうので楽しめないということでした。中イキ出来ないということで、かなり悩まれているようです。
 
気さくで話しやすいです。
男性は一般にグラマーが好きと誤解されていて、スレンダーであることを気にされていましたが、色も白く、下着になると眩しいぐらい実に綺麗です。女性はとにかく、どんな人でも自分の身体にコンプレックスを持っていることが普通です。「エッ、こんな人がなんでそんなことで悩むの?」ということで悩んだりします。これはひとえに男性が褒めてあげないからでしょうね。褒められないと、ついネガティブに考えてしまいがちです。この女性のご主人も細い女性が好きなようですが、言葉で褒めてあげていないようです。
 
タッチングの反応は良好で、まだ声は出ませが、足や二の腕も息が荒くなり、良く感じています。起こしてギューすると、よく絡んで来てくれて、嬉しいです。普段あまり甘えたりしてない感じです。キスも沢山してくれます。服をめくっていって、乳首を刺激すると、もう硬~くなっていて「あぁぁぁぁ」と声が出てしまいます。乳輪を舌で撫でたり、左右上下に乳首を押したり、歯を軽く当てたり、柔らかい舌を押しつけて回したり、ますます乳首が硬くなります。
 
ショーツは下着は黒のハイレグ!
白い肌とマッチしてすごく似合います。
この女性は服とか下着が自分に合うのをうまく選んでます。
下着の上からほんとに軽~くなぞるだけで「あっあっあっぃぃぃぃ」クリが敏感なようです。あとで舐めたりして分かりましたが、この女性の場合はクリが少し前方に張り出ていて、外からの刺激がストレートに伝わるようです。
もうビチョビチョ、ヌネヌレ、グチョグチョになっています。
 
お風呂では、僕が後ろからくっついて、
乳首とクリの同時刺激をしてあげます。
「あ~、きもちぃぃぃ」
少しいじって
「あっん」と反応すると腰がクネクネして
そこにくっついているオチンチン似刺激が来ます。
また、少しいじって
「あっあっ」と反応して、また腰がクネクネして、
こちらに刺激が伝わって、どんどん硬く大きくなります。
「ほら、○○のせいで、硬くなっちゃったよ~」
「え~、だってぇぇぇ」
そのあと、反対向きになって、脚・足を舐め舐めしてあげます。
「えぇぇぇえ、あああぁぁぁぁ、いぃぃぃい・・・ぅぅ」
「こここんなの初めてぇえぇえ・・・」
気に入ってくれたようです(^^)
 
ベッドへ移って
この女性の場合は尿意を感じやすいと言うことで、始めからうつ伏せにしました。寝バックにして、お尻を舐めていきます。小ぶりですがとても綺麗なお尻です。徐々に割れ目近くになって
 「舐めて下さいって、って言ってごらん」
「えぇぇ・・・・」と恥ずかしながら、
「な、舐めて下さい・・・」
 「私のオマンコ舐めて下さい、って言いなさい」
「ぇぇぇ・・・・私のオマンコ・・・舐めて下さい」
 「いい子だね♪」
で、お尻の谷間に舌を這わせます。アナル域も良く感じています。
入り口付近も良く感じています。
 
クリが気持ちよさそうなので、
上向きにして、しっかり舐めて上げます。
「あぁぁ、すすごいぃぃ、ぃぃぃぃいぁああ」
舌からの舐め上げ、左右に振る、吸う、舌で回転、
舌の付け根を押しつける、全部の技を繰り出します。
だんだん、足に力が入っていき、それから一定のリズム舐め方に
固定して「あ、あ、ぁ、う、ぅ、い、ぃぃぃ、くくくぅぅ」
足や腰がクネクネしますがしっかり押さえてあげて、
「あっ、あっ、あっ」とイッてしまいました。
余韻の小さい痙攣が続きます。
 
また寝バックに戻して少し手マンで様子を探ります。
お尻側の裏T,裏Aは尿意はありません。ただ気持ち良さは微妙。
この女性の場合は、まだポルチオがあまり出ていないくて、
子宮の活性化がこれからという感じです。
とりあえず寝バックで挿入してみます。
不快感はないようですが、快感は少しのようです。
それでも、ゆっくりゆっくりと、ペニスの角度や深さを変えていくと
「あ、少し気持ち良いかもぉぉぉ」ぐらいにはなってきました。
 
次ぎに四つん這いのバックを試してみます。
反応は寝バックと同じぐらいですが、あとで聞いてみると
寝バックのほうが良かったようです。
 
そして、仰向けになって、手マンで探ってみますが、
すでにGスポットから尿意があるようです。
オチンチンを入れると尿意はありませんが、
気持ち良さはないようです。
 
【続く・・・】

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