読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あきとのポルチオ開発日記(中イキ,ポルチオイキ,クリイキ,セックスレスなど)

女性が女性らしくハッピーに輝けるポルチオ開発を研究しています。

中イキの自己練習 その1/3

ご質問を頂きました:
「一人でするときクリイキは出来るのですが
練習すれば中イキも出来るようになるのでしょうか…?」
 
中イキという視点では、自己練習は上手く行く時と、
行かない時がありますが、膣の感度をアップするためには
有効ですから、上手く使って頂くといいです。
 
今回は中イキの自己練習をご紹介します。
男性に開発をしてもらうのがベストですが、それが難しかったり頻度が低い場合は、自己練習もとても有効です。以下の方法は、実際にある女性が開発したやり方ですが、非常に個人がありますので、ご自分で色々工夫して頂くことは必要だと思います。
 
●まずは妄想が大事
 
(0)女性の場合、自己練習で難しいのはムードになれるかでしょうか。男性との楽しいこと、あるいは気持ち良かった時のことを思い出したり、ご自分でストーリーを作ってもらって、妄想をするのが非常に大事だと思います。もちろん仮想的な相手でも良いです。この「妄想」は、膣感度をアップするためにも大事です。日常で、妄想が出来て、あそこがジワーっと湿ってくるぐらいになれば、膣感度に良い影響が出てきます。
 
(1)自己練習もSEX同様ゆっくりした方が良いです。胸や太腿などから触りだします。ご自分が感じやすいところからスタートして、まずは気持ち良さを徐々に味わっていきます。
 
●お腹の熱さを意識する
 
(2)お風呂で外部刺激から始めてもよいです。その時は主にお腹を揺らします。奥の方を意識しながらお腹を揺らすと、だんだんと中の方が熱くなります。この時『熱くなってくる』と、自己暗示をかけるように思うことが大切なようです。お腹を揺らしながら、感じてくる・・はず、と意識・暗示します。身体を温めた方が感度は上がると思います。
 
(3)意識すると本当に熱くなるので、少しずつ胸なども触ってみます。いきなり乳首は触らずに、胸全体を揉んでみると良いですね。好みでヌルヌルローションを使っても良いです。もっと熱くなってきたら成功です。気持ち良いリズムで筋肉に力を入れます。膣を上に引き上げるように、腹筋とお尻の筋肉を使います。奥を意識し続けます。
 
(4)良くなってきたらクリを触るか、中に指を入れるかします。 たぶん、ここの流れはその日によって違うと思います。中は自分の感じるポイントを探ります。中は複雑な作りですし、自分では触りにくいのです。奥に硬くて突き出た部分があります。自分が感じる中のポイントは、男性に予め教えてもらっておくのも良いです。
 
○中に入れるのは、一般的に前側からですが、お尻側から入れるというのもありです。どちらがよいかは、上付き下付、あるいは腕の長さ、体型などにも依るので、両方試してみるのがいいでしょう。
 
〇自分の指で届く範囲は、奥まで行かないかもしれません。まずはGや奥G,その先のTスポットを試してみましょう。(膣の構造に関しては12月12日の日記を見て頭に入れて置いて下さい)
 
〇尿意を感じやすい人は、予めしっかりオシッコを出しておいて下さい。
 
〇爪は切っておいた方が良いですけど、それが難しい場合は、指サックやシリコーン製の指キャップを使うと良いです。
 
【まだ続きます・・・・】

f:id:akito_ppp:20170424061735j:plain