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あきとのポルチオ開発日記(中イキ,ポルチオイキ,クリイキ,セックスレスなど)

女性が女性らしくハッピーに輝けるポルチオ開発を研究しています。

ポルチオ開発体験談:20代、彼氏が淡泊 その2

【・・・・続きです】
 
周辺からユック~リと下を這わせていきます、ソケイ部、大陰唇、会陰、小陰唇。もう声が出てしまいます。そして始めはオマンコ全体に優しくフワッと口を被せます。ユックリと顔全体を動かします。息がどんどん上がってきます。血流も良くなってくる感じです。そして、舌を押しつけます、硬くしないで柔らかいまま全体で押す感じ。「あ~、あ~、ダメ・・・、ひぃ・・」舌をクリに移動してユックリ円運動。「すごい、すごい、気持ちいいですぅ♡」。
 
ユックリと舌をクリに集中してきます。身体が大きくよじれて、声が声にならなくなってきます。「いいいいいいぉぉぉ」イイ感じなので、クリを更に攻めます。右側が感じるようなので、そこを中心に押し当てて、舌の付け根のざらざらで刺激すると「だmだmだだjりおえあえ」絶叫になります。「iiiiiiiくuuuuuuぅぅぅぅ」と足を伸ばして、思い切り力が入り痙攣。イッてしまいました。
 
すこし息が戻ってきたので、手マンをしてみます。「あ~、ダメダメダメ」なんか感じている様子。ただGスポットはあまり感じません。奥Gもまあまあ、でもTスポットまで進むとかなり感じ始めて「すごい、すごいこれ!気持ちいい」本人にとっては新発見のようです。ポルチオ、上と下と試してみましたが、まだそれほど感度がないようです。
 
挿入では、それなりに気持ち良いようです。Tスポットで感じているので、挿入すればかなり気持ち良いはずです。Tスポットからポルチオ上にかけては、声にならなくなってきました。息も上がって、目も視線が漂ってきます。たまに身体がピクピクします。反応の良い体位、方向、スポットを探して、同じテンポで亀頭で刺激していきます。たまに「あっ、いぃぃぃ、うぅぃ、あああああ~」と声が出ます。しばらく続けていると、力が入ってきて、お腹が締まって、ピクピクと軽く痙攣。軽くイッたみたいですね。息が切れているので少し間をとります。
 
ちょっと休もうかと休憩を提案すると
「あの~、オチンチン見てもいいですか?」
  「エッ、何で? 構わないけど・・・」
「実はしっかりと間近で見たことないんです・・・」
  「エッ、そうなの? フェラとかしないの?」
「今の彼はさせてくれないし、以前の彼は暗いとこでよく見えなかった」
  「そうなんだ・・・じゃ、ちょっと明るくしようか」
「わ~、なんかスゴイ(O_O) なんか宇宙から来た生き物みたい!」
  「まあね(^0^;)」
としばらく眺めたり質感を確かめていました
  「フェラ、教えてあげようか」
「いえ、いいです(キッパリ)。」
  「(苦笑)じゃ、お昼食べましょう(^0^;)」
少し勉強になったかな・・・
 
クンニ、手マン、挿入など繰り返していきます。
あそこは唾液と愛液でもうグチョグチョ。膣も熱いです。
手マンでTスポットに優しく振動を加えていきます。
「あlfdんk、気持ちぃぃぃぃ」
「ぃイii、いいぃぃ」
膣は硬くなってグッと広がります。
そのままユックリと一定の刺激を続けると、身体が硬直して痙攣。
続けて挿入します。やはりTスポット辺が感じていますが、ポルチオ上に亀頭を当てて開発していきます。気持ちは良いようですが、まだ開発要素があります。
 
そんなこんなで、時間がもう一杯にになってきました。
最後、また肌を刺激したり、キスを沢山したり、乳首をいじって、クールダウンしていきます。
 
シャワー、着衣して、少し話します:
「何か、すごい新しい世界でした♪」
 「○○ちゃん、いいポテンシャル持ってるよ!」
「嬉しい~・・・・でも彼氏はダメです、こんなじゃないです」
 「彼氏の誘導の仕方も教えてあげられるから」
「お願いします☆」
 
若いと見方がポジティブですね。
年齢が進むとどうしても諦める習慣がついてしまって、こちらで何かを提案しても「でも・・・」という言い訳が最初に来る傾向があります。気の持ちようというのも、身体を変えていくのにはとても大事ですね。

ピンクの可愛い下着でした

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