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あきとのポルチオ開発日記(中イキ,ポルチオイキ,クリイキ,セックスレスなど)

女性が女性らしくハッピーに輝けるポルチオ開発を研究しています。

ポルチオ開発体験談: スレンダー奥様 その1

30代の奥様です。スレンダーで凜々しいです。ご主人とは特に中が悪いわけではないようですが、セックスのほうはレスになっているようで、でもとくに再開したいと感じているようでもないです。
 
一見すると、こんな奥様がセックスの事なんてというぐらい、清楚な感じですが、ことセックスのことになると外見は関係ないです。むしろ、そういう女性のほうが、性欲を溜めているという場合が往々にしてあります。乱れると自分でドンドンいやらしい言葉を言い始めます。
 
今日は二回目ですが、一回目の時にかなり感じていて、軽くイッていました。この日は、緊張もなく始めからとても良い雰囲気で、抱擁して、優しいタッチを始めると、もう奥様から唇を求めてきます。すごく熱い、いやらしい、でも優しいキスです。浅く、深く、柔らかく、強く。身体に触れると「あっ~、ダメ・・・」と声が出てきてしまいます。
 
優しく、お尻や胸を軽く触れていくと、息がドンドン荒くなり「いや~・・・、困ります・・・」と身体がクネクネしてしまいます。起っていられなくなってきたので、ベッドへ移動して、丁寧に愛撫を受けてもらいます。
 
いや、普通は結構お話をします。
お話しもポルチオ開発ではとても大事です。
「妄想しました?」とか聞いて、言葉で子宮に働きかけていきます。
でも、リピートの女性は、話しもなくていきなり抱擁、
そのままスタートという時もあります。
 
下着の状態で、あそこに軽く触れると
「奥さん、なんか少し湿っていますよ」
 「えぇ・・そんなことないです」
「じゃ、確かめてみましょうか」
 「えぇ・・、ダメです、ダメ」手を入れると
 「ダメ、ダメ、ダメ、あっ・・・あっ・・・」
「ほら、すごいじゃないですか、ヌルヌルですよ」
 クリを軽~く触ります
 「あきとさん、意地悪ぅ・・・、あ~、いい・・・」
 
こういう半脱がしの状態での軽~い刺激は
すごく効果的ですね。恥ずかしさと、期待感と、いけないことしている感と、
こういう普段押さえている女性にはいいです。
 
盛り上がった所で、お風呂に移動。
いやらしく洗ってあげます。洗ったあとに
この日は、すこしローションを使って、ヌルヌルを楽しんでもらいます。
 
「手を浴槽について下さい」とお尻を出させて、
バックの素股。
「えっ、それダメです、ダメダメ・・」
「あ~~~、いぃ~~~、あきとさん・・・・」
アナルも軽く刺激していきます
「イヤイヤイヤ・・ぁん・・ぁん」
「ほしい・・・ほしい・・・ほしい・・・」
「入れて下さい!」
 「まだダメですよ」
「私もう我慢できない、お願いです」
 「いや~、困ったな」(全然困ってないです(笑))
「子宮が疼くんです」
「欲しいです」
 「じゃ、大きな声で、おねだりしてご覧」
「あきとさん意地悪!!でも・・・ 欲しい! 入れてください!
 「淫乱だって認めるか?」
「もう意地悪! ・・・私・・・淫乱なんですぅ、お願いします」
 「しょうがないね・・・」(一応Gは用意しておきました)
装着して、頭だけ入り口をなぞります
「ああああああ、ほしいほしいほしい」
頭だけ軽く入れます
「ああああああ、いいいいいい~、欲しかったの、欲しかったの」
ゆ~っくり、僅かにピストンしながら進みます
「ぁう、ひ~、ダメ・・・ぃぃiiii」
更に進むとポルチオが捉えられました。
すでにコリコリしていて、かなり興奮している感じです。
ポルチオ下(お尻側)に亀頭を当てて、ユックリとして激しています。
「いい~、気持ちいい、あきとさん、気持ちいいよ~」
「すごいぃぃぃ、ダメぇぇぇぇ、ひぃぃぃぃ」
お風呂中に大音響で響いています。
アナルエリアも押して刺激します。
今度は、片手を前に回して、クリを刺激します。
「ダメダメダメ、それダメ・・・・、あっ、あっ、あっ」
ポルチオと、アナルエリアと、クリと三点責めです。
「ダメ・・・イキそう、いや~」
 「そのまま身体に任せて」
「ハイ、ぅう、い、い、い、ぃぃぃぃ」
そのまま数十秒一定のリズムで続けます。
「ぁぁ、ぁぁ、ぁぁ」
膣がギューッと閉まって、身体が硬直して、イッてしまいました。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・・ぁぁぁぁ・・・」
 
息が戻ってきたら、またゆ~っくりと刺激をします。
「あ~~、又ダメ・・・・、あ~~、あきとのバカ・・・」
呼び捨てになってきました(笑)
「バカ、バカ、バカ!」
「ぁっ、あ、ぁ・・・・、また、また・・・」
ガクガクっと痙攣して、2回目。
 
これもう一回繰り返して、3回イッてしまいました。
もう淫乱満開です。この中腰だと腰がつらいので、
やっと(笑)湯船に二人で浸かります。
 
【続く・・・】

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